マンションを貸したいと考えた私の体験談

マンションを貸したいと考えて相手を探しました

少しでも収入を増やそうと、さまざまな副業に取り組んできました。ただ、本業の方が忙しいこともあって、なかなか副業で思うような収入を得ることはできません。しっかりと稼ごうと努力すると、それだけ本業の方が疎かになってしまいます。本業を失ってしまうのでは本末転倒なので、あまり影響が出ない形で副収入を得ることが必須です。そこで、空いていたマンションを誰かに貸したいと考えるようになりました。不動産を上手に活用すると大きな収入を得ることができると聞いたことがあったため、自分でもやってみる決心をしたのです。もちろん最初から大きな収入にはつながらないはずなので、少しずつ稼げればよいという軽い気持ちでした。マンションを貸したいと考えるようになってから、実際に借りてくれる相手を見つけるまでに相当な時間がかかってしまいました。自分としては、もっと早く見つかるものだろうと考えていたため、この点は大きな誤算です。本業をやりながらマンションのことも考えなければならなかったのは、自分にとって多大な負担となっていました。ただ、相手を見つけることができてからは簡単で、スムーズに手続きを進められたのが幸いです。満足のいく副収入につなげられました。

高く売れないんじゃないかと不安だった | 古くても貸すことができる? | 専門家に相談しといて良かった | マンションを貸したいと考えて相手を探しました